人生の半分が料理の道の人が、くるので
昆布とかつおぶしで、ダシをひいて、張り切りました。
写真をあんまりとりませんでしたが、
・ウドの酢味噌
・ひたし豆と昆布の和え物
・カボチャと高野豆腐の煮染め
・小松菜のおひたし 割り醤油
・五穀米 土鍋炊き(いつもですが)
・仙台麩の卵とじ
・中華風肉味噌とおからチーズの揚げ春巻き
・おじや
・白玉ぜんざい
高野豆腐自体と仙台麸自体はつくっていませんが、
ひたし豆も小豆もダシもみんな手前でつくりました。
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| ゲスト(料理人)の手。 |
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| 3人来ました。 |
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| 写真が一枚で恐縮です。かっこよくも、かわいい空間。 ホームページには、取り扱い商品を紹介しているブログがあります。 ブログもいいですよ。 |
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| うーん、すごい技巧が大集結って感じ。 |
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| それでいてすごくスタイリッシュ! (何も買えなくてすみません。) |
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| 一番上のぐねりと曲がった植木を購入。 |
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| サボテンやガジュマルもかわいいですね。 |
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| とても丁寧なつくりです。 |
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| その合意がなされた席。 ちなみに、 パンは、国分寺のキイニョンのパン。 ここのバケット、安くてうまいです。 右奥は小坂さんの知り合いが作った煮豚。 絶対的に旨い。 |
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| こちらのお店は、布やザルでディスプレイ。 美味しそうに見えますね。 |
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| 黒板に書く、というのは、シェフたちの共感も呼ぶかも? 読みやすい!というのもありますね。 |
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| こちらはセレクトショップ的。 那須の農家で農法を勉強している若者による出店。 きのこを中心に売っています。 木箱に英字新聞。 |
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| わかもの農援隊という大学生グループ。 もうひとつ具体的な目標がわかりませんでしたが、 いい感じで活動してそうですね。 |
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| 白メシ? 何するんでしょーか? |
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| 手巻き寿司ですね! いやー、さすがは、魚屋の子ら! まいど御馳走様!! |
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| いためもの。 家が近いから、できたてですね。 |
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| わらび餅ですね。 うーん。こりゃ花より団子になりますよー。 |
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| ブロッコリーの天ぷら風。 これも美味!! |
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| 唐揚げやらエビチリやら焼き鳥やら角煮やら……! |
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| どんなに高いところから撮っても収まらないスケール感。 |
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| 手前の小さい瓶3本は、四国の焼酎。飲み比べセット。 ノルウェー人のSさんのお土産。 ちなみに、その右の怪しい瓶は、うどの酢味噌和え。 |
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| 皿を片付けながらどんどん食います。 |
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| やっぱりビールも。 これは、J大学でコンドルくんが 知り合ったニューヨークっ子のJくんの差し入れ。 |
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| 具材を切って持って行きました。 コンソメスープです。 バーナーも持ってまいりました。 |
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| 何かの儀式のようですが、違います。 儀式は儀式か。。 |
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| ホーローにしたい!龜にしたい! と思っていましたが、安価な樹脂のものにしました。 4リットル、900円の容器。 夏場どうせ冷蔵庫に入れるんだから、こういう容器がいいだろう。。 金持ちにになったら、イカした琺瑯の容器を買うんだもん。 |
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| 人参、白菜、しめじ、卵のいためもの 大根、わかめのみそ汁 ほうれん草のおひたし 大豆煮て醤油に浸けたの ご飯に小松昆布(でしたっけ?)。 |
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| 帰宅してから、延々と台所に立っていたような気がする。 身体がひっついて離れないのよ。台所って。 好きすぎるのかなんなのか。 あれもやっとう、これもやっとこう。あれはこっちにおこうなどなど。 ということで、1口のガス台に5つの鍋を代わる代わる火にかけて保温箱にいれたりして なんだかえらい品数になりました。 |
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| 昆布をきゅっと結んだり、 アスパラにベーコンを巻いたりすることを 僕は人にお膳立てするとき以外に滅多にはしません。 が、今年は一人のときもどんどんやろうと思う。 いざってときに、かっこ良くできたいから。 |
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| これは、おどろきました。 雑につくってしまい、写真は残念ですが、 とってもおいしくできました。 こんどレシピのせる、かも。 |
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| 店頭にはカケありの100円程度の小皿が積まれています。 |
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| うっとり。 |