清貧な食と文化的な生活の記録・発信しています。

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2011年2月24日木曜日

糠漬けも順調だわよ。

更新やや遅れ気味

更新楽しみにしている酔狂な皆みな様、
すみません。
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献血してきました。
まったりと山と渓谷の山ごはん特集よみつつ。

スローライフおじさんをアピールしとこう。

2011年2月20日日曜日

和洋レトロ雑貨 上海リル 国分寺、地元ギャラリーでバナナケーキ

上海リルは、kinafuの方に
教えてもらったところ。
古い卓上引き出しなど安い。
うつわより照明器具、理科の用品、ちゃぶ台が多い。
色々いいものがあるので、懐があったまったらまた行きたい。

骨董市にも出されているようで、
布多天神社の市を紹介してもらった。
今度行ってみよう。

http://syanhairiru.blog.shinobi.jp/


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バナナケーキは出展者のかたから。
ここの人達はお菓子作りがうまい。
アーティストだからだと思う。

出先の昼、おにぎり

休日でも出かけるときには、
昼ごはんをつくるようにしています。

19日朝コンソメスープ

唐揚げがのこったので、切ってコンソメスープへ。
いわば揚げ出し。か。
頂き物のふりかけ。

再び実家へ。

k市に戻り、ゆるく飲み

鰹タタキ、胸肉唐揚げ、ほうれん草、お浸しなど。
梅酒。

17昼夜、パスタサラダ、唐揚げ、糠漬けなど。

こんなに一度にモモ肉を頂けるのは、実家エスケープ中、ゆえ。

16日の晩

代田橋沖縄タウンの裏路地

2011年2月14日月曜日

昼食( ベーコンと卵入り、野菜いため弁当 )

朝食^^;味噌汁、納豆など

実家にエスケープ3日目です。
ぬか床も持って帰ってます。

ちょいゆるめなので、水分をキッチンペーパーで吸ってますが、
うーん、スポンジ使おうかな。。

味噌汁はこぼうやお麩。

日曜の晩

ここ3日でいくつかUPできてない食事があります。
追って、UPする、と思います。

土曜夕食、日曜朝。トルティーヤなど

コノスルというチリワイン、
オススメです。
ラベルが。

味は好きずきが、わかれそう。
ラズベリーのような複雑な果実の味わいと、
燻したような香りが特徴。

土曜、六本木のハブで軽飲食

メディア芸術まつりを観てきました。
リズムシというiPhoneアプリがすごくツボでした。

友人の誕生日、鍋

金曜日のこと
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昼間は、
部屋の冷蔵庫を空にしました。
土曜から2週間ほど実家で過ごします。

木曜1

2011年2月11日金曜日

昼と夜。撮影した料理をいただきました。

弁当は素麺炒め。

昨日の朝食とおからクッキー

白子のスープから雑炊へ
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なかなかフォトジェニックだなぁ。

お菓子作りは僕のなすシゴトでないと、
勝手に思っていましたが、
だんだん板についてきそう。。

2011年2月10日木曜日

先週末の散歩_殿ケ谷戸庭園からkinafuのお店へ。

殿ケ谷戸庭園は、JR中央線国分寺駅南口徒歩2分というかなりの好立地にございます。
回遊式庭園です。もともとは、満鉄総裁の別荘。のち、岩崎別邸。
そして現在は、都のもちものです。

ご存じの方がどれくらいいらっしゃるかわかりませんが、
国分寺は、非常に起伏に富んだ市です。
崖線という言葉がぴったりの、「ガケ」(通称;ハケ)があるのです。

その起伏に富んだ地形を活かした庭園がほかでもなく
殿ケ谷戸庭園なのです。

ちなみに、僕の最寄り駅はこの駅なのですが、
住んで半年経って、はじめて足を伸ばしました。

駅から庭園に向かう途中の、案内図。
殿ケ谷戸庭園だけでなく、真姿の池や「武蔵国分寺」という寺など
まさに、いにしえをしのぶ、街なのです。

いい町、国分寺!

清貧なる遊び、これが、庭園めぐり。
150円です。
入ってすぐにもとをとったぜ!と思えるあっと驚く世界。

これは萩のトンネル、の、枠です。
季節じゃないんですね。
今はもっとも閑散としている季節かも知れません。

丘陵、ではなく、
崖という言葉がやはりしっくり。
写真はあえて撮りませんでしが、
谷を臨むような絶景もあります。


この庭園に限らず、
都内の歴史ある庭園の多くは
市街地のなかにあります。
ごたぶんにもれず、ここもまた。
MARUIのネオンが見える庭園。
うーん、これも取り合わせの妙。
おもしろく見ることが出来ますね。

年配のご夫婦もお見えになっていますが、
若いカップルもおみかけします。
中央線フリークは、ここに足をのばしたりするのだろうか。

ぜひ伸ばしてほしいもの。
行政のしごとですから、忘れ去られたら、なくなってしまう。
庭園を愛でることは、心の安息であり、
哲学の源だと思います。

崖を活かした庭師は「仙石」という方だったそうな。
目の高さよりも上に水面がある、
これは、なにか、示唆的な感じがします。
頭上を魚が舞う

水草をたゆたうのは、金魚。
とても綺麗でした

ちょっと雑ですが、、、
季節ごとの花々を紹介するパネルなど、
旧岩崎別邸の食堂とサンルーム?は、展示室になっています。
パノラマしゃしん

次は、藤の咲く季節に参ろう。5月かな?

そして、kinafuのお店へ。
前回ご紹介したときは、写真を載せませんでしたが、
今回はとらせていただきました。
緑色の印判小皿を2枚購いました。

ホントは、店主のブランド「kinafu」の布小物、革小物の店なのですが
つい皿を買ってしまいます。
いつの日か鍋敷きやコースターなど買いたい。

いろいろとお話を伺い、あれこれと話しました。

美しい棚板、そして旧い生活雑貨。

店主もあちこち骨董市に足を運んで、
仕入れをしているようです。
器の話、旧い雑貨の話、現代のものづくりの話…、
近所なんで今度飲みながら話したいとか勝手に思っている所存。

2011年2月9日水曜日

骨董屋の盃手帖

http://hashock.blogspot.com/2011/01/blog-post_27.html
で、借りた本。
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どれも面白かったのですが
この本はかなりツボでした。
勝見充男さんの『骨董屋の盃手帖』。淡交社から。
一頁にひとつの盃を紹介したもの。
僕は朝日焼というのが良いなあ、と思いました。
CDはアイリッシュを2枚と日本のJAZZを借りましたが
菊池成孔とUAの合作、『cure jazz』が、強烈に良かった。
この本は返して、新しく借りました。ふふふふ

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僕の部屋

市民農業大学の畑(うまく撮影できてませんが。。)