http://hashock.blogspot.com/2011/01/blog-post_27.html
で、借りた本。
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どれも面白かったのですが
この本はかなりツボでした。
勝見充男さんの『骨董屋の盃手帖』。淡交社から。
一頁にひとつの盃を紹介したもの。
僕は朝日焼というのが良いなあ、と思いました。
CDはアイリッシュを2枚と日本のJAZZを借りましたが
菊池成孔とUAの合作、『cure jazz』が、強烈に良かった。
この本は返して、新しく借りました。ふふふふ
2011年2月9日水曜日
2011年1月27日木曜日
図書館、アイリッシュと器
職場から徒歩3分のところに図書館。
自宅から徒歩3分のとこにも図書館。
図書館には恵まれています。
アイリッシュのCD2枚と、日本にアヴァンギャルドジャズ1枚。
本は、器のもの3冊。いずれも軽い読み物。
布団の中でゆったり読みます。
ここのところめっきりアイリッシュです。
部屋が3度でも、アイリッシュ聴いてれば、
「この温度でもアリだな!」と思えちゃうんですね。
収穫も終わって冬になって、寒いし、
暇で酒飲んで踊るという、勝手なイメージ。
アイルランドの皆様ごめんなさい。
すごくいい音楽です。
2010年12月7日火曜日
昼食(^^)紫人参炊き込みご飯、牛肉甘味噌焼き、大根煮たの
職場のにいちゃんに、シソ?とかゆかり?とか言われましたが、
ムラサキニンジンです。
『向田邦子の手料理』を図書館で借りてから、人参の炊き込みご飯ラバーです。
ちなみに、これは全然、邦子女史のレシピにかすってもいません。
というわけで、
ムラサキニンジンの炊き込みご飯(^^)自家製切り干し大根いり
大根煮たの
スナックエンドウっていうんでしたっけ?そのマヨネーズ&胡椒&胡麻和え
大根菜の漬け物
牛肉甘味噌焼き!
久々のギュウです。
100円ローソンで半値だったので。
もやしと長ねぎも一緒に焼きました。
牛肉、たまーに食べると唸るウマさを感じます。
またの機会に詳しく書きますが、
僕は向田邦子さんがあの本で大好きになりました。
ご存命だったらアタックしてますよ。
戦中育ちの女史にアタック。
申し遅れましたが、僕は
少しだけ酒に強く、
めっぽう女に弱いのです。
向田邦子の手料理
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/377-2107552-8407343?a=4062043173
ムラサキニンジンです。
『向田邦子の手料理』を図書館で借りてから、人参の炊き込みご飯ラバーです。
ちなみに、これは全然、邦子女史のレシピにかすってもいません。
というわけで、
ムラサキニンジンの炊き込みご飯(^^)自家製切り干し大根いり
大根煮たの
スナックエンドウっていうんでしたっけ?そのマヨネーズ&胡椒&胡麻和え
大根菜の漬け物
牛肉甘味噌焼き!
久々のギュウです。
100円ローソンで半値だったので。
もやしと長ねぎも一緒に焼きました。
牛肉、たまーに食べると唸るウマさを感じます。
またの機会に詳しく書きますが、
僕は向田邦子さんがあの本で大好きになりました。
ご存命だったらアタックしてますよ。
戦中育ちの女史にアタック。
申し遅れましたが、僕は
少しだけ酒に強く、
めっぽう女に弱いのです。
向田邦子の手料理
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/377-2107552-8407343?a=4062043173
2010年12月2日木曜日
図書館で借りた
『『自家製酵母』のパン作り』(佐原文枝さん著)を読みながらパン作りしてます。
繰り返しになりますが、うちにはメジャーカップもキッチンスケールもありません。
目方でやってます。
けど、本にもグラム単位のレシピがあるものの、
粉の配合はお好みで!とか水はギリギリまとまるくらいで足すのをやめます、みたいに書いているので、目方でもどうにかなるんでしょうけど、
二度も水加減をしくじりました。
捏ねても捏ねてもまとまらない。べとついちゃいます。
粉を足せばどうにかなるんでしょうけど。
とはいえ、酵母は元気みたいです。
それなりにパンらしく、それなりにもっちり、それなりに美味しく食べました。
写真は、一晩発酵させたものですが、20時間寒い部屋に置いといた生地は、4倍くらいくらいに膨れてました。
水加減をしくじってるので、気味わるい膨らみ方でしたが。。
20時間発酵のは、今晩焼いて、明日の朝食べよう。
電気と時間を節約するため、薄ーく焼こう。
『『自家製酵母』のパン作り』(佐原文枝さん著)を読みながらパン作りしてます。
繰り返しになりますが、うちにはメジャーカップもキッチンスケールもありません。
目方でやってます。
けど、本にもグラム単位のレシピがあるものの、
粉の配合はお好みで!とか水はギリギリまとまるくらいで足すのをやめます、みたいに書いているので、目方でもどうにかなるんでしょうけど、
二度も水加減をしくじりました。
捏ねても捏ねてもまとまらない。べとついちゃいます。
粉を足せばどうにかなるんでしょうけど。
とはいえ、酵母は元気みたいです。
それなりにパンらしく、それなりにもっちり、それなりに美味しく食べました。
写真は、一晩発酵させたものですが、20時間寒い部屋に置いといた生地は、4倍くらいくらいに膨れてました。
水加減をしくじってるので、気味わるい膨らみ方でしたが。。
20時間発酵のは、今晩焼いて、明日の朝食べよう。
電気と時間を節約するため、薄ーく焼こう。
2010年10月1日金曜日
図書館で借りていた本
昨晩ブックポストに返却しました。
干し柿の本。絵本の体裁だけど、なかみは写真。小学校高学年向けでしょうか。
八百屋や農家に渋柿ないか聞いてみよう。
あとは、藝術の本。
解釈とか制作と鑑賞のシステムのこと、かな。
大学の座学で一度触れていた、開かれた作品、という考え方。
ちょっと拾い読みして、返しました。
干し柿の本。絵本の体裁だけど、なかみは写真。小学校高学年向けでしょうか。
八百屋や農家に渋柿ないか聞いてみよう。
あとは、藝術の本。
解釈とか制作と鑑賞のシステムのこと、かな。
大学の座学で一度触れていた、開かれた作品、という考え方。
ちょっと拾い読みして、返しました。
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