いろいろ下ごしらえとかするつもりが楽しい記事を見つけてしまい
一気に読んで、出かける時間になってしまった。
http://tonerico.net/misetate/index.htm
まだ行ったことがないが、ある店のある人に教えてもらった店。
ぼくの最寄り駅の店。
絶対早めに行きたい。
今度は雑記を読みいってしまった。
深夜のインターネッツ散策は危険だ。
とっとと更新して夢の中へいざ参らむ
一昨日の朝食は納豆に卵と青菜の漬物混ぜた物だよ。
2010年12月21日火曜日
2010年12月17日金曜日
僕がインフルエンザと闘いながら食べた物
すみません。大袈裟なタイトルを付けました。
インフルエンザウィルスはたぶんタミフルが発症30時間目くらいで撃退してくれました。
土曜の晩:喉の調子が変だな
日曜の朝:なんかおかしい(予定キャンセル)→ 夜:熱がある。頭だるい
月曜の朝:熱が39度。病院へ「インフルエンザ」です。→タミフル飲んで寝る
火曜の朝:熱が36.8度。タミフル強し!けど、喉と鼻が痛い。
水→金曜:緩やかなに回復。平熱。
という感じです。タミフルのウィルスの撃退するパワーと言ったら半端ないな。
もしかしたら、自力で駆逐したのかもしれないけど。
1週間分、まとめて上げます。パラパラスクロールして下さい。
とりあえず毎食何かしら食べてましたが、記録漏れあるかもしれません。
書き終えたぜ!!22時だな。。飯作らなきゃなー。
1週間ほとんど誰とも話さず、部屋にいた事なんて、生まれてこの方なかったかもな!
メールはいろいろしたけど。
まぁ、勝因はカレーですかね。とにかくカレーは助かる。
栄養素的にもカロリー的にも。日持ち的にも。
一番飽きないメニューかも。
インフルエンザウィルスはたぶんタミフルが発症30時間目くらいで撃退してくれました。
土曜の晩:喉の調子が変だな
日曜の朝:なんかおかしい(予定キャンセル)→ 夜:熱がある。頭だるい
月曜の朝:熱が39度。病院へ「インフルエンザ」です。→タミフル飲んで寝る
火曜の朝:熱が36.8度。タミフル強し!けど、喉と鼻が痛い。
水→金曜:緩やかなに回復。平熱。
という感じです。タミフルのウィルスの撃退するパワーと言ったら半端ないな。
もしかしたら、自力で駆逐したのかもしれないけど。
1週間分、まとめて上げます。パラパラスクロールして下さい。
とりあえず毎食何かしら食べてましたが、記録漏れあるかもしれません。
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| 日曜朝兼昼。農家の方におまけしてもらったネギ、と卵。 もちろん土鍋で作りました。 これで復活しなかったら駄目だなと思ったらダメでした。 |
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| なんか、うどん。 |
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| ロイヤルミルクティー。しっかり甘めにして。 |
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| そう。 風邪をひいてしまったら、カレーを作りましょう。 多めに。どんどん具材を足していけるし、栄養価高そうだし。 なんか油揚げとかもいれたと思う。 |
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| 炊き込みご飯とカレー。 |
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| 向田邦子さんのレシピで。 人参と人参の葉っぱと油揚げ。 葉はレシピにはないけど。 土鍋で炊き込みご飯やると「ご飯観」が変わりますよ。 |
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| 土曜日にクリスマス会がありまして、プレゼント交換で ラー油ふりかけ と YUZU RICHという柚子こしょうを頂きました! ちなみに、陶芸家の方から。 |
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| 小休止。僕のコンロのある窓辺の黄緑三体。 なんかすっかり低位置。 左のは、カブのヘタからぐんぐんのびてきたやつ。 真ん中のは、百均でかったもの。 右のは、引っ越し祝いに友人がくれたキッチンタイマー(MoMAのやつ)。 |
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| キャベツと大根と昆布の千切りサラダ。人参も。 昆布は、煮物でダシをとったもの。 柑橘系+醤油系のドレッシングをつくって和えます。 胡麻も。うまいんだな!これが。 |
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| いつかお店やる日が来たら、こいつはメニューにしたい。 ただ、コップってのは、微妙だったな。 ライブハウスへケータリング!とかにはいいかも? |
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| さぁさぁ、疫病退治も最終段階!? 炊き込みご飯を卵おじやにしたもの。 大根と鶏モモとじゃがいもの煮物。 二十日大根の漬物、南瓜の煮付け、りんごとみかん。 カブの葉つけもの。大根の葉つけもの。 千切りサラダ。 |
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| 御馳走様 |
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| 大きな土鍋で作った煮物。 ゆーっくり覚めるから、すごく美味しくできあがります。 ただ、毎食ごとに、大きな土鍋ごと温めるとガスが勿体無いので。 ここは小鍋に移して。 手塩皿は味見皿になります。 僕はこういう絵が大好きです。わかりますかねぇ… |
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| 焼いた餅と大根の葉っぱを加えて。 |
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| ラーメンにのせたりして。 人参とちから菜と卵をたして。 |
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| 我が家には2週間分くらいの食料があったようです。 もっとあるかもしれない。乾物も入れたら。。 白米、まぐろの血合いの酸っぱいあんかけ炒め(ぐっど!)、 大根とジャガイモの煮つけたの、千切りサラダ。 |
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| そして、今日の朝、大根煮付けととろろ昆布、うどん。 昼はこれの春雨バージョン。 |
書き終えたぜ!!22時だな。。飯作らなきゃなー。
1週間ほとんど誰とも話さず、部屋にいた事なんて、生まれてこの方なかったかもな!
メールはいろいろしたけど。
まぁ、勝因はカレーですかね。とにかくカレーは助かる。
栄養素的にもカロリー的にも。日持ち的にも。
一番飽きないメニューかも。
2010年12月15日水曜日
臨時更新( ̄^ ̄)ゞ疫病退散カレーと土鍋炊き込みご飯
手短に行きます。
カレーに溶け込みまくったのは、
かぼちゃ、じゃがいも、玉ねぎ、人参、人参の葉、ささみ、ムネ肉、ニンニク、しょうが、ブロッコリ、スナックいんげん?、味噌、醤油、味醂、酒、カリン酒、リンゴ、蜂蜜、コショウ、コンソメ、
そんなところでしょうか。
シナモン忘れた。
カレーに溶け込みまくったのは、
かぼちゃ、じゃがいも、玉ねぎ、人参、人参の葉、ささみ、ムネ肉、ニンニク、しょうが、ブロッコリ、スナックいんげん?、味噌、醤油、味醂、酒、カリン酒、リンゴ、蜂蜜、コショウ、コンソメ、
そんなところでしょうか。
シナモン忘れた。
炊き込みご飯は、向田邦子女史のレシピ。
土鍋で炊いたら、電気炊飯器より俄然美味しいです。
あと納豆と京都の小松こんぶ。
これで疫病退散!!
では、闘病後半戦です。
( ̄^ ̄)ゞ出勤は会社のルールで月曜日なのです。
完治させるぞ。
2010年12月14日火曜日
2010年12月11日土曜日
忘年会o(^▽^)o八王子 東京やんばる
職場の忘年会っ!
カルパッチョ
ソーセージとポテト
牛もつ鍋
ピザ
うまかったわー。
この店の枕言葉は、諸国飲食だったかな。気に入る店って、雑種な店だな。と気づいた。
あれもあるし、これもある。今日はイタリアンて気分じゃないんだよ、とか、どんな気分でも食べたいモノが食べられる。
いいですね。
二次会はなんなってお店でした。
2010年12月10日金曜日
昼食(^^)ご飯と温野菜と肉味噌弁当
肉味噌と温野菜。
肉味噌は、常備菜の一つです。
肉味噌は、常備菜の一つです。
前にも紹介しましたが、作り置きしとくと、スープに入れても良し、ピーマンに詰めても良し、野菜炒めにも良し、肴にもよし。
もちろん、アツアツご飯にも。
今夜は忘年会だー!
昨日の酒が残ってる、
気がする。
朝食(^^)納豆とご飯
納豆には、甘辛く煎り煮したニンジンの葉っぱとアキアミをいれました。
素晴らしきかな、常備菜。
素晴らしきかな、常備菜。
米炊きは土鍋でやることにしたので、炊飯器は職場にもどしました。
ちなみに、炊飯器はもともと職場の人の私物で、家で使わないので会社に寄付していたのでした。(彼も鍋で炊飯する人なのです。)会社でも使わないので、僕が家にもらっていたのです。
ありがとうさようなら炊飯器!
ということで、我が家の料理の熱源は鋳物のコンロが一口とオーブントースターだけになりました。
炊飯器のあったスペースにあれこれ置くのが楽しみです。
2010年12月9日木曜日
夕食(^^)神泉に近い 魚山亭 宮崎料理
奇妙でいい写真が、さいきんよくとれます。
なんで、こんな画が。。
なにかの啓示かな。
父が北京出張がえり。
祖母の見舞いがえり。
良い店にあたりました。
渋谷でいい飲みをしたいならこちら!
魚の練りものと、鳥がうまい。うまい、うまい。
カウンターだったので、よこの若者にからみつつ、のみました。
酒呑みの得意技は、さりげなーいカラミなんだよ、父さん。
さりげなーいこと。
入り方と、引き際。
ちょっとご馳走、とかね。
いやー、父さん。教育がよくてムスコが酒呑み三段だよ。目出度いね。
昼食(^^)人参炊き込みご飯とサンマレモン漬け焼き
サンマレモン漬け焼きは、パン粉とチーズもつかいました。これまた、肴によさそう。
パン粉とチーズ、いろいろためしたい。
あと、おでんもいれた。
パン粉とチーズ、いろいろためしたい。
あと、おでんもいれた。
本屋で雑誌立ち読みしてたら、紅茶の出がらしで燻製できることを知って、ゆで卵を効率的に作る方法を考え中。
これは、メシを炊くついでに。なかなかいい。
土鍋炊飯
気に入る鍋は手が出せない高嶺の花。
と思っていましたが、昨日頂いた鍋は一生モノ。
生まれるなら孫の代まで使います。
そんなわけで、今朝早速炊飯。
細かなことは追って書くとして、
それはそれはそれはそれはおいしいおいしいおいしいご飯に炊き上がりました。
土鍋での米炊きははじめてだと思います。
はじめてでこのウマさだったら熟練したら、
お客さんを天に導けます。
舞い上がって土鍋の作者に電話。
と思っていましたが、昨日頂いた鍋は一生モノ。
生まれるなら孫の代まで使います。
そんなわけで、今朝早速炊飯。
細かなことは追って書くとして、
それはそれはそれはそれはおいしいおいしいおいしいご飯に炊き上がりました。
土鍋での米炊きははじめてだと思います。
はじめてでこのウマさだったら熟練したら、
お客さんを天に導けます。
舞い上がって土鍋の作者に電話。
たくさんの頂きもの(^^)食料と土鍋と手塩皿
中秋の名月のときに、ごちそうになったお宅へ。
またごちそうになってしまいました。本当においしかった。
これは後ほど書きます。親どうしが会社の仲良しで、家族ごと仲良しなのです。
きょうもたくさん頂いちゃいました。
送られてきたのよー、などといってくれるのですが、
本当にいいのかしら。。。
御馳走様です。
そして、まさかまさかで、お手製の土鍋を頂きました。
以前にもお手製の小皿や急須をいただいていたのですが
これまた一生モノです!
ということで、今回は記念に、撮影にこだわれるかぎりこだわりました。
ホントは昼とったほうがいいのですが、深夜の撮影です。
こころして御覧ください。
感謝感激雨あられです。
またごちそうになってしまいました。本当においしかった。
これは後ほど書きます。親どうしが会社の仲良しで、家族ごと仲良しなのです。
きょうもたくさん頂いちゃいました。
送られてきたのよー、などといってくれるのですが、
本当にいいのかしら。。。
御馳走様です。
そして、まさかまさかで、お手製の土鍋を頂きました。
以前にもお手製の小皿や急須をいただいていたのですが
これまた一生モノです!
ということで、今回は記念に、撮影にこだわれるかぎりこだわりました。
ホントは昼とったほうがいいのですが、深夜の撮影です。
こころして御覧ください。
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| 耐熱の土を用いた深い鍋。そして大きなフタ。とても厚手です。 大きなボールにもなるように蒸気孔は空いていません。 |
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| ずっしりと重いフタ! 思わず力が入ります。 |
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| 模様は潔く、ぐるり一筆。 うつくしゅうございます。 名づけて「ぐるり鍋」だそうな。 |
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| きちんとウラにはきちんと銘が。 作家さんの名器でございます。 |
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| 別のお友達家族のお母さんが手作りした 鍋つかみも頂いちゃいました。 |
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| 円錐形。置いておくだけでも絵になります。 |
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| 左は、鍋つかみを作った裁縫の名手のおみやげを お裾分けして頂きました。京都雲月の小松こんぶ。銘品です。 右は、知らない方おみやげのお裾分け。 トースターであたためてたべるらしい。なんだか美味しい物。 |
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| りんご、焼き菓子(シュトレン)、ジャガイモ! |
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| そして、秘密の経路?で仕入れてくるごま油。 揚げ物をするとき、油がわるくならないとのこと。 さらに、揚げ物をするだけ、油にもコク?がでるのかな? 揚げ物で使ったあと、炒め物にも(もちろん揚げ物にも)美味しく使える。 |
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| 今日頂いた小さなお皿。手塩皿、とよんでいいのかしら。 ブログを見てくれていて、自分のつくった食器がでると うれしく思ってくれているとのこと。 いやー、僕もいいお皿で食事できて幸せです。 |
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| ということで、はしのかげの食器庫から 「寿」さんの作品大集合!!! (ゲストに裁縫の名手の鍋つかみも) |
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| 撮影の舞台裏。 撮影は、ちょっと本気です。 |
土鍋は炊飯にも使おうと思います。
これもいろいろ研究を要しそうです。楽しみが増えました。
※今日の食事投稿していませんが、明日にでも。。。
2010年12月7日火曜日
パンの元種づくり、デジタルスケール買いました。
佐原文枝さんの自家製酵母のパンづくりの本を図書館に、返しちゃいましたが、主要なレシピはメモしてあります。
そのひとつが、元種づくり。
ヨーグルトのなかで育ったレーズン酵母と強力粉を30グラムずつ合わせます。
次の日にまた同じものを30グラムずつ足します。さらに次の日にやはり同じものをたします。180グラムの元種ができるわけです。
これまでは、酵母と粉を直接混ぜて一次発酵させてましたが、明日から元種を使った真の?パン作りがはじまるのです。
まぁ、多分ナンを作るんですが。
そうそう。全て目方で料理してきた大雑把な「食人生」をおくってきました。
が、ついにデジタルスケールを買いました。バネ計りや天秤の方が僕らしいと思いますが、ここは省スペース優先で、電池で動くデジトーな得物を。
計ってつくる、というのは、経理的にも必要なことでしょうから。
そういう感覚は普通にもっていたいのです。
ただでさえガサツな質なので。
そのひとつが、元種づくり。
ヨーグルトのなかで育ったレーズン酵母と強力粉を30グラムずつ合わせます。
次の日にまた同じものを30グラムずつ足します。さらに次の日にやはり同じものをたします。180グラムの元種ができるわけです。
これまでは、酵母と粉を直接混ぜて一次発酵させてましたが、明日から元種を使った真の?パン作りがはじまるのです。
まぁ、多分ナンを作るんですが。
そうそう。全て目方で料理してきた大雑把な「食人生」をおくってきました。
が、ついにデジタルスケールを買いました。バネ計りや天秤の方が僕らしいと思いますが、ここは省スペース優先で、電池で動くデジトーな得物を。
計ってつくる、というのは、経理的にも必要なことでしょうから。
そういう感覚は普通にもっていたいのです。
ただでさえガサツな質なので。
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